【ロッキン2019】ROCK IN JAPAN FESTIVAL2019 UVERworldのセトリ・感想

こんにちは。UVERworld crew歴9年のンゴッチです。

2019年のロッキンではUVERworldが4日目のGRASS STAGEのトリでした!!(歓喜)

今までフェスでトリをやらないと公言してきた彼らが、並々ならぬ思いで臨んだステージ、しっかりと目に焼き付けてきたので、皆さんにシェアしようと思います。

ロッキン2019 UVERworld セトリ

リハーサル:ナノ・セカンド

  1. TYCOON
  2. Touch off
  3. ナノ・セカンド(short.ver)
  4. WE ARE GO(short.ver)
  5. ODD FUTURE
  6. Forever Young Feat.AK-69
  7. PRAYING RUN
  8. ALL ALONE
  9. 君の好きなうた
  10. Ø choir
  11. Massive
  12. 恋のメガラバ Feat.マキシマムザホルモン
  13. Q.E.D.
  14. 零HERE~SE~
  15. IMPACT
  16. 7日目の決意
  17. 在るべき形

ロッキン2019 UVERworld 感想

リハ:ナノ・セカンド

もう、リハからすごかったです。

誠果・真太郎が出てきて、誠果のエモいサックスの生音(マイク通さず)が聞こえて、ナノ・セカンドスタート。テンションMAX。

「それが幻想のままで~終わって行って 良いわけないだろ~」の大合唱。

「JUST DO IT!Keep your head up!」と叫んで大ジャンプ!

2番の途中からTAKUYA∞の声も聞こえて、始まる前からテンション上がっちゃいました!

TYCOON~Touch off

SEのTYCOONの時にはスクリーンに映像が流れており「UVERworld SPECIAL LIVE 2019」「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」と映し出されていました。

そしてメンバーが出てきて、ボーカルのTAKUYA∞も登場。

TAKUYA∞「UVERworld 始めます。Touch off」

「7th trigger」か「DECIDED」あたりが演奏されると思っていたので、個人的に今1番大好きな曲「Touch off」が演奏されて絶叫しました(笑)

特に2番の後の「FIRE」コールは痺れましたね!ほんと最高でした。

ナノ・セカンド~WE ARE GO~ODD FUTURE

ここの流れ、去年のロッキン(こちらの記事参照)と同じ流れでしたね(笑)(個人的にはこの流れが大好きです)

ナノ・セカンドの1番サビになった瞬間に花火が1発上がったり、「深海より深い闇」が久々に聞けて嬉しかったです。

Forever Young Feat.AK-69~PRAYING RUN

ちょうど同じ日にAK君が出演していたので、あ~きっと歌うんだろうな~と思っていましたが、やっぱり歌いました(笑)

この曲、歌詞がめっちゃ良いですよね。好きです。

そしてPRAYING RUNではTAKUYA∞が熱すぎて、右耳のイヤモニが壊れてしまいます。

ALL ALONE~君の好きなうた

TAKUYA∞「イヤモニ壊れちゃったよ、、、でもやるしかねえよ!」

イヤモニ壊れてるのにライブを続行するところがTAKUYA∞らしいー!と思いました(笑)

それにしても、ALL ALONE本当に良い曲で大好きです。

そしてまさかの君の好きなうた!君の好きなうたと言えば、2017年の埼玉スーパーアリーナの男祭りを思い出してしまいました(笑)

Ø choir~Massive~恋のメガラバ

TAKUYA∞「UVERworldの曲知らない人もいるだろうから、みんなが知ってそうな歌やってみたよ。でもそれでも、今までUVERworldの曲を聴いたことがない人もいるかもしれない」(うろ覚え)

「なら今日、出会おうぜ。俺たちのはじまりの合唱、Ø choir」

素敵な空間の中で素敵な曲が聞けて嬉しかったです。

そしてまさかのフェスでMassive。その間にTAKUYAはイヤモニの交換。

Massive ショートバージョンだったのかな?いつもより短い感じがして、彰が戸惑っている感じがしました。

戸惑いながら真太郎の方を振り返っている彰が可愛かったです(笑)

そしてイヤモニをつけたTAKUYA∞が戻ってきました。

TAKUYA∞「イヤモニ直してきたよ~。1個前にやってたマキシマムザホルモンいるじゃん、18年前、売り子をやらせてもらってたんだけど、1個も売れなかったんだよね(笑)」

「今日はマキシマムザホルモンがやってきたぞー!!!」

そして、マキシマムザホルモンの亮君とナヲが登場して、恋のメガラバを披露!

ビバラロックでUVERworldが演奏していましたが、今回まさかの一緒にコラボしたことに驚きました。

Q.E.D.~零HERE~SE~IMPACT

ここも去年のロッキン(こちらの記事)と同じ流れでした(笑)

「俺はお前と同じ場所に立ってた」という言葉から、積年の思いが感じられました。

そしてロッキンの大ステージのIMPACTは圧巻でした!優勝!

7日目の決意~在るべき形

TAKUYA∞「お前らももっと好きな事やれよ、それが合ってようが間違ってようが。それをしっかりやりとげる覚悟があれば良いんだよ」

「今日からこう呼ぼうぜ、7日目の決意」

「7日目の決意」と言った瞬間に花火が1発上がって、演出(?)がすごかったです。

7日目の決意ではめっちゃ号泣しました!!周りの人も泣いてました。

ひたちなかの夜空の下でやる7日目の決意は、とってもエモかったです。

そして締めは在るべき形!最後まで泣かされっぱなしでした!

ありがとうUVERworld!

次は東京ドーム、東京ドーム男祭り、TAKUYA∞生誕祭 男祭りvs女祭りで会いましょう!