【快適】1人で考える時間8割:人と話す時間2割

こんにちは!ンゴッチです。

みなさんが一番居心地が良いと感じる時はどんな時ですか?

人それぞれ違うと思いますが、ぼくは1人でいる時が1番居心地が良いです。

その一方、たまに人と話している時間も居心地が良いなぁと感じる時があります。

体感的には、1人で考える時間:人と話す時間=80:20くらいの比率が快適です。

今回はそれぞれが必要な理由を紹介していきます。

1人で考える時間が8割必要な理由

1人で考える時間が必要な理由は以下の通りです。

・周りの影響を受けずに、落ち着いた環境で考えたい。

(周りに誰かいると、気を遣って集中できなくなる。)

・人と喋ると労力を使ってしまう。(特にあまり仲良くない人。)

・誰かと話し合うより、1人で考えた方が圧倒的に生産性が高い。

主に対人ストレスが1番大きいです。

どうしても周りに人がいると、気を遣ってしまうんですよね…。

周りが干渉しなくても集中できなくなってしまいます。

また、ぼくは誰かと話し合いをするのが苦手です。

なぜか話し合いの時は、頭の回転がストップします。

なので自分でまず考えた上で、その考えを意見交換するのがベストです。

人と話す時間が2割必要な理由

人と話す時間が少し必要な理由は以下の通りです。

・たまに人と話すと刺激を受け、良いアイデアが生まれる。

・笑う事が好きなので、たまに笑うと脳が活性化する。

・急に寂しくなることがあるので、その時人と話せると嬉しい。

・他の人が何を考えているのかを知るのが面白い。

とてもわがままですが、たまに人と話すのは好きです。

面白い話をしたり、意見交換をしたりと自分にとって有意義な時間になれれば最高です。

ただ気を遣う人だったり、目上の人だったりと話すのはストレスになるのであまり好みません。

あと1人でいると、急に寂しくなることが1週間に1回ペースであります。

なのでその時は人と話して、その寂しさを紛らわしたいです。

まとめ

以上、ぼくが居心地が良い黄金比が 1人で考える時間8割:人と話す時間2割の理由を紹介してきましたが、いかがでしたか?

みなさんも是非、自分の心地よい割合を見つめなおしてみてください。

自分の居心地の良い黄金比を知る事で、自分が高いパフォーマンスを発揮できる環境を整える事が出来ます!

そういった意味でも自己分析が非常に大事になると思うので、自分の能力を発揮できずに悩んでいる方は是非一度立ち止まってみてはいかがでしょうか。

この記事がみなさんの役に立てれば幸いです。